真理との邂逅 高級霊のメッセージ    無限なる愛と無限なる叡智をあなたへ

最高の悟り。汝、汝自身を知れ、知れば吾は神なり(全ては神)。

「地上で有名だった人とは別に、そちらえ行ってから有名になった人がいるものでしょうか」

「もちろんですとも。地上での名声は単なる”生まれに由来し”ほかに何の原因もない場合が多いものです。 生きざま、努力、苦労によって勝ち得たものでないばあいが多いのです。 そうした中で、全く名を知られず偉大さを認められなかった人物が、こちらに来て…

ジョセフ・スクライヴェン 讃美歌「いつくしみ深き」の作者

讃美歌「いつくしみ深き」の作者 ジョセフ・スクライヴェン 「 いつくしみ深き 」 (讃美歌312番) は世界的に愛唱されている慰めに満ちた讃美歌です。 作詞者は ジョセフ・スクライヴェン ( 1819~86 ) という人です。 彼はアイルランドの裕福な家庭に生…

バイブレーションとはなにか

(バイブレーションとはなにか) 生命のあるところには必ず運動があり、リズムがあり、鼓動があり、バイブレーションがあります。生命は活動せずにはいられないものです。静止したり惰性的になったりするものではありません。生命には常に運動が付随します。…

霊的向上の道は自分で切り開かないといけない。

危険信号が見えた時は、いつも注意してあげているのですが、それが無視されて病気になる人がいるのは残念です。 が、全てはその人の責任というのが、私たち霊の教えの基本です。 許されることなら、代わって荷を背負ってあげたいと思ったことが何度もありま…

心身の神癒ー主再び語り給う

この、『心身の神癒―主再び語り給う』は、 私の生涯で、最も真実であると感銘を受けた著書の一つです。 (すでに絶版になっています。) この、『心身の神癒―主再び語り給う』の著者であるマクドナルドペイン氏は、 その講話の中で、キリスト意識によって、…

参考YOUTUE動画 奇跡体験 アンビリバボー 死後の世界は存在する 

著書 プールフ・オブ・ヘブン 脳神経外科医が見た死後の世界 エベンアレグサンダー。 【ハーバードの脳神経外科医が自身の臨死体験を語る】「プルーフ・オブ・へブン」を超えた対話DVD 動画。 ************************************************************…

あらゆることのうち最も重大なのは

3 あらゆることのうち最も重大なのは、 神のみが生きてい給うのであり、その神が今の今御自身を顕現しつつあるのを認めることである。 わたしの中に常に留まっておられるのは父であり、父が父御自身の業をしていらしゃるのである。 この事も又あなたたちは悟…

「生命の書にすべての事が記されている」「スウェーデンボルグの死後の世界」 ブルース・ヘンダーソン著者 訳者鈴木泰之 監修者高橋和夫

あなたは幼児のときから一生の終わりまでのすべての記憶をやはり保持しています。この記憶は霊的生活に入ってゆくと次第に消えてゆきますが、新しくこの世界と結び付き始めるときには重要なものです。 あなたの記憶は、心の同じ者同士がまとまって生活すると…

神がこの体験を私にくださったのは、この体験を分かち合うことによって、知らない誰かを助けることができるからです。 動画21分。・・・・・・・ イエス・キリストが真理について愛について述べたもう。

第一話 われは蘇りなり。生命なり、すなわち神の愛なり。 わたし自らが蘇りである。命である。わたしを信じるものは死すとも生きる。 わたしの中に生き、かつ信じるものは決して死なない。 1 神は愛であり、愛は神である。 しかしそのことがなんであるかを知…

第十二話 116~120 (万物の)唯一の実質は神である。すべては神の心の中にあり、すべては神の創造物である。

115 物質が物質として実在であるという誤った考えに今尚しがみついたまま地上より(霊界に)移ってしまった人々が多い。この累世にわたる感覚信仰が多くの非常に敬虔かつ高尚な魂たちの進歩をおくらしてきたのである。彼らは今尚物質感覚の中に生きている。そ…

恐怖の克服は、自分の中に神が存在することを知ればよい

恐怖は〔真理に対する〕理解を欠くところから我の造り出す一種の念力であって、生命が魂と肉体とを貫流するのを一時的に妨げる効果を来す。 もし外ならぬ自分こそが主であることが分かればあなたたちは恐怖するであろうか。 キリストこそが自分の神我である…

常に私の中に留まり、私を通して  働き給うのは父なる神である。なぜなら 父なる神と私は一体であり、決して離れてはいないからである。われわれは絶えず偕に働き 、父なる神の為し給うことはわたしも又等しくこれを為すのである。

奇跡の言葉 第4話 1 私は真の葡萄の樹、私の父なる神は働き手である。 常に私の中に留まり、私を通して 働き給うのは父なる神である。なぜなら 父なる神と私は一体であり、決して離れてはいないからである。われわれは絶えず偕に働き 、父なる神の為し給うこ…

第十四話  これが久遠の生命という真理に至る道である。 「わたしは父の中におり、父は私の中にい給うことをあなたたちは知らないのか」。

奇跡の御言葉 40 み霊のみが唯一の実在であることを悟るがよい。 このみ霊が人の魂と肉体とに活力を与え、およそ存在しうる唯一の力なのである。 人は神の中に生き、動き、その存在を保ち、かつ神はあなたたちの中に生きている。 神が(あなたたちを通じて)…

Teas ln heaven( 天国の涙) 名声と成功の裏にあった 人生の苦悩と悲哀。

しばらくお待ちください。 悲劇をポジティブな何かに 変えるしかなかった ERIC CLAPTON 1991年3月20日、エリック・クラプトンの息子のコナーが当時住すんでいたマンションの53階から転落死するという痛ましい事故が起こります。 まだ四歳でした。ク…

あなたたちが世に在って占める地位は何ら重要ではない。

第一話 101 あなたたちが世に在って占める地位は何ら重要ではない。あなたたちにとって最も重大なことは、神おんみずからの真の現れである神の愛を受けかつ与える能力である。 103 偶像や肖像は心の中にある象微にすぎない.。そんなものより得るところは殆ど…

大地とそこに満ちるものは神のものである ー 物的なものは一つとして、あなたのものではありません。

全ては神のものです 「私たち霊は物的エネルギーを操りながら、あなた方人間のところに行きます。 私たちのバイブレーションは速くてデリケートなので、地上の遅くて鈍いエネルギーの操り方を身につけなければなりませんでした。 必要なら、私たちは物質を操…

全能なる神のみがおわします、それが全てである。存在するものにして神によざるものなく、又、その子、神我を経ざるものはない。これこそが大いなる真理である。

キリストは汝の裡なる生命なり 1 神我の及ぶ処、それは広大である。それは遠く又近くに及ぶ。偏在するからであるいずちにある、父なる神のいます処わたしも又そこにいる。いずこにあるわたしのいる処、父なる神常にわたしとともにおわします。 2 全能なる神…

神の器

第12話 21 人間の心があらゆる物事を判別する点まで到達し、心の裡なる最高所に達した時 、始めてそれは心を悉皆(すべて)より引き離していた幕(ヴエール)を貫いて、 神我 の完全なる悟りの中に入る。 そしてわたしがあなたたちに、「あなたが今知ってい…

「スウェーデンボルグの死後の世界」 ブルース・ヘンダーソン著 訳 鈴木泰之 監修高橋和夫

スウェーデンボルグは数回、古代キリシャの哲学者たちが当時のままに暮らしているアテネと名付けられた天界の共同社会を描いています。 そこは大きな都で、図書館・博物館・大学・法廷などがあり、またいろいろな商業活動もなされています。 そこのスポーツ…

「自分の成長」

魂がその深奥にあるもの最高のもの、を発揮するにはさまざまな体験を必要とするからです。 魂は永遠の存在であり、 それまでの思念の一つ一つの結果、口にした言葉の一つ一つの結果、行為の一つ一つの結果をたずさえており、結局今のあなたは、あなた自身が…

すべての悩みや取り越し苦労は一時的なものにすぎない

(すべての悩みや取り越し苦労は一時的なものにすぎない) 人間は物質の中に埋もれた生活をしているために、バイブレーションが低くなっております。 朝目を覚まし、まだ意識が完全に働かないうちから、あれやこれやと煩わしいことや心配ごとの波に呑み込ま…

「地上近くをうろつく霊」

「困ったことに、権力欲や、強欲は霊を地上に縛りつけます。 身体的には死んでいますが、同時に霊的にも死んだも同然の状態です。 波長が、私たち(高級霊)より人間の方に近い状態です。 そして、 同じ欲に燃えた地上の人間と観応しあってその欲望を増幅し…

心に太陽を持て

心に太陽を持て 心に太陽を持て あらしがふこうと ふぶきがこようと 天には黒くも 地には争いが絶えなかろうと いつも、心に太陽を持て 唇に歌を持て 軽く、ほがらかに 自分のつとめ 自分のくらしに よしや苦労が絶えなかろうと いつも、唇に歌を持て -ツェ…

臨死体験・ハワード・ストーム

りこの動画から一部抜粋して、語られた言葉を紹介します。 イエスは、私の人生の始まりから終わりまで一緒にいてくれた 天使たちを呼び集めました。 彼らが示したかったことは、 人生において犯した私の間違いと、良い行いでした。 全人生を見なくても、それ…

神以上に天使を愛すなという教えの意味を私はどれ程体験的にこの時に学んだことだったろう。そんなことをすれば全てが烏有に帰すのだった。

一言いえば私は天上にいて、話している言葉も聴いた、そしてそれは生きている人間が話す言葉ではなかった。また言葉の中に流されている光輝も深い喜びも人間の舌が伝うるものではなかった。いまのこと以外は私は覚醒した状態にいた。とはいえ筆では書けない…

第2話 1~5  わたしの語る言葉は永遠の真理に満ちているため深遠である。

第二話 『・・・・・・しかして声、天より来たれり』 1 わたしの講話はありのままに記録されるので、わたしの語ることは覚えやすくなる。話したことを全部記録しておくのは難しいし、言葉の背後にある意味を(聞く人の)心に伝えるのも難しい。しかしよく注…

第二話 101~第三話26

101 われわれは到る処でわれられの媒体をみつけては、今此処でしているように、秘められた方法で世界到る処で真理を説いている。それも物質界だけでなく、自分の存在の本性をまだ認識していない者のいる内界(霊界)においても又説いているのである。 102 わた…

その知識は悟りにあらず  

その知識は悟りにあらず あなた方は、せめて一日の内に1時間でもいいですから、時間を決めて、瞑想をしてください。 せめて一日に1時間でも高い状態にいることができるのか、 あるいは10分でも、14、15分でもいいし、あなた方はその波動を 高める時…

第六話 71~75 二千年前わたしはひとつの寓話を与えた。それは放蕩息子(の話)と称されている。あなたたちがその寓話をもう一度読み直すならば父の愛の深さが解るだろう。

71 此の事があなたたちを誘い、終わりなき光りの流れに乗らしめ、遂にその本源に到達するまで、前へ前へと進ませるのである。 72 父なる神は、われわれが父なる神の謙虚さを以て拝する時始めてその偉大さを現し給い、かくして父はその必上無二の愛もて一切の…

知花敏彦先生の言葉

真我と偽我 (霊主肉従) 恩師・知花敏彦先生の言葉です。 ~~~ 肉体のことを偽我(ぎが)といいま 生命のことを真我といいます。 生命は本物の自分であり、 肉体は偽我の自分です。 肉体は生命の一時的な仮の宿です。 生命には、 あなたの生命、私の生命とい…