真理との邂逅 高級霊のメッセージ    無限なる愛と無限なる叡智をあなたへ

永遠の愛の奇跡の言葉をあなたへ。親愛なる友よ、静穏の中、心奥の心の声で【霊読】御読みください。わたしが今あなたたちにしているこの話はあなたたちの心をあらゆる生命の本源に一層近づけつつあるのである。 十二話70   人は幾度も幾度も人によって傷つけられ、自分自身の愚行によって十字架につけられて始めて彼は、神の分霊を通してすべてのものが「大いなる一体」であることに開眼する。十四 話 34  

「読者が考えている”自分の人格”や”自分の考え”だってこの点では同じで、どこまでが本当に自分のものかはそう簡単にはわからない」

 

読者は、自分の夢でないものまで、自分の夢と考えてきたのと同じで、

 

自分の人格でないものまで、自分の人格と考えているはずなのだ。

 

しかし、この点で興味があるのは霊にも自分と人間が区別できない場合が多いということだろう。

 

人間に自分と霊が区別しにくいように霊にも自分と人間が区別しにくいのだ。

 

私はそんなケースを多く見てきているが、とくに面白い例を挙げてみる。

 

私が生前知り合いだっつたスウェーデン国王と霊界で会ったとき、国王は死んでまだ

 

十五日しかたっていなかった。彼は私にこういった。

 

 次回に続く、こうご期待。国王はなんといったか、?

 

備考、 世界三大霊訓、 シルバーバーチの霊訓、モーゼ  スの霊訓、アラン カルデックの霊の書。

 

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