真理との邂逅 高級霊のメッセージ

親愛なる友よ、あなた方は、今、即、神の中におり、神はあなた方の中におられます。それが分かりますと、唯一神のみの実在、神一元という悟りに到達致します。                                                          神はあなた方の中にいます。あなた方は神の中にいるのです。すでに神の中に居るのだから、 神との 一体感でしょう。神との分離感はありえません。  有り難き、我は神なり。 

果糖、取り過ぎ要注意 脂肪肝など生活習慣病にも

砂糖の害について「まんが」で分かりやすく!  サイトより。

 

子育て、両親に砂糖の害 元々砂糖の害は有名ですが、どんな情報でも賛否両論はあるはずですし、今回初めて知ったという方も、色んな意見を見れた方が有益だと思い全て承認して来ましたが、見知らぬ方からの過度に攻撃的な文面が続いても平気で居れるほどメンタルが強くも無く、無意味にただの嫌がらせも増えて来て、対応に悩んで来てしまいました。

ブログの閲覧数も15万を超えとても驚いています。 元々はただの母親が、わが子の為にと本やネットから学んだ事を、親族にも伝えたくて描いたものです。

「なるほど!」と思って下さった方も、是非色々ご自身で色々調べてみて下さいね!^^  やっぱりそうなんだ、という事もあれば、ここは違うな、という発見もあると思います。

人任せではなく、「自分達の事は、自分で調べ、自分で考え、自分で決める」という事が子供の為にも一番大事な事だと、私は思っています^^

何事も、自分で実際に研究し自分の目で見た訳でなければ、真実は分からないし、どんな論文に書いてあった内容でも、権威ある人が発信している情報でも、どこかの偉い人が科学的に証明してくれている事であっても、それを見たところで結局はただの聞きかじりでしかないんだ思います。

それでも、これだけ情報が溢れている中、より良い生活を目指し、自分が納得の行くものを、自分の感覚を頼りに選んで行くしかない。 そう思っています。

 

 

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アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏の死因は、メディアで取り上げられることは、ありません。

 

そこには、大きな利権が関わっているからです。

 

思想 ジョブズ氏は、禅仏教に強く傾倒し、禅宗仏教徒として生涯を過ごしました。 また、曹洞宗禅宗である乙川弘文師を心から慕っていました。 さらに、乙川弘文師は、ジョブズ氏の仏前結婚式を執り行いました。 ジョブズ氏がこれほど日本と深い関わりがあったとは、意外ですよね。

 

  ジョブズ氏は、インドの偉大なるヨガの伝道師パラマハンサ・ヨガナンダの「あるヨギの自叙伝」を座右の書とし、私物のiPadに入れた唯一の電子書籍でした。 あるヨギの自叙伝 [ パラマハンサ・ヨガナンダ ]

 

独自の食事スタイル ジョブズ氏は、

ヴィーガン、フルータリアン、マクロビオティックスなどの食生活をとりいれました。

 

ヴィーガン:厳格な菜食主義者

・フルータリアン:果実食主義者

マクロビオティック:玄米菜食主義

 

ジョブズ氏は、魚介類は例外として、食べていました。

また、ジョブズ氏は、寿司を好んでいました。

 

ガン発症

  

2003年に膵臓がんが発見されました。 膵臓がんは、通常、すぐに手術すれば回復することが多い症例でした。 しかし、ジョブズ氏は、家族など周囲の人のアドバイスを押し切って、手術を拒否しました。

ジョブズ氏が頼ったのは下記の代替療法でした。

・菜食 ・ハリ治療 ・ハーブ治療 ・心霊療法 ・民間療法 2004年7月に受けた検査でがんは大きくなっていました。 結果的に、手術を受けましたが、がん細胞はすでに肝臓に転移していました。 それでも、手術後の放射線治療や化学療法を拒否しました。

ジョブズ氏は、医師の薦めるバランスの取れた食事を断り、菜食主義を続けました。

なんと、りんごとニンジンしか食べない生活を1週間も続けたこともありました。

2009年3月にジョブズ氏は、肝臓移植の手術を受けました。

しかし、2011年10月5日に息を引き取りました。 フルータリアンの恐怖 Jobs_6.jpg 膵臓がんの大きな原因の1つとして、糖分の過多が挙げられます。

果糖の過剰摂取は、がん細胞の増殖を進める結果を招きます。 ジョブズ氏の死因は、果実に含まれるブドウ糖や果糖の過剰摂取が膵臓に負担をかけ、膵臓がんの発症に至ったと考えられます。

 

メディアが報じない「砂糖の害」 Modern-Day-Mind-Control-Overview.jpg メディアが「砂糖の害」を報じない理由は明確です。

 

テレビがこの問題を取り上げると、テレビのスポンサーの食品メーカーからクレームがくるからです。 従って、事実は、金の力で国民には伏せられたままになってしまいます。

 

   しかし、本記事を通して、多くの方がこの事実に気づいてくれたら幸いです。

 

 

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