真理との邂逅 高級霊のメッセージ

静穏の中、内奥の心の声で【霊読】御読みください。光り輝く愛の言葉を貴方に ~ 親愛なる友よ永遠に神聖なる愛、絶対無限の存在である神よ。永遠の命であり愛であり、慈悲であり、全知全能なる存在として、ご自身をご自身の中に顕している神よ。あなたを、真理として理解できますように、わたしたちの理性を光で照らし出してください。あなたの愛を、あなた御自身と他のすべての人々に対して映し出すことができますように、わたしたちの心を浄めてください。                                        

「人はこの世でどうゆう生涯を送るかを理解して生まれてくる」

 

 

 

私が、”魂は承知している”と言う時、それは細かい出来事の一つひとつまで知り尽くしているという意味ではありません。 

 

どうゆうコースをたどるかを理解しているということです。その道程における体験を通して自我が目覚め悟りを開くということは、時間的要素と各種のエネルギーの相互作用の絡まった問題です。たとえば、予期していた悟りの段階まで到達しないことがあります。するとその埋め合わせに再び地上に戻ってくることになります。

 

それを何度も繰り返すことがあります。そうするうちにようやく必要な資質を身につけて大我の一部として融合していきます。

 

          シルバーバーチ霊訓(十二)

 

              備考、前回の続きです。       蒼氓。

 

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すぱらしき音楽との出会い、愛好曲。

j・sバッハ、/平均律クラビィーア 曲集 第1巻第1番ハ長調 

音楽の旧約聖書と言われている。   素晴らしいです。

バッハは泣きながら楽譜を書いていた話を昔、聞いたことがあります。                                

                                 蒼氓。

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