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真理との邂逅 高級霊のメッセージ

友よ、自ら思い立って真理探究を志し、行為と想念でもって意思表示をすれば、その人物がそれまでに到達したレベルに相応した知識と教えを授かるように法則が働いて、その波動と調和し始めます。そのレベルには限界というものはありません。なぜなら人間みずからが無限の霊性を宿しており、真理も無限に存在するからです。  シルバーバーチのスピリチュアルな法則より。

「読者が考えている”自分の人格”や”自分の考え”だってこの点では同じで、どこまでが本当に自分のものかはそう簡単にはわからない」

 

読者は、自分の夢でないものまで、自分の夢と考えてきたのと同じで、

 

自分の人格でないものまで、自分の人格と考えているはずなのだ。

 

しかし、この点で興味があるのは霊にも自分と人間が区別できない場合が多いということだろう。

 

人間に自分と霊が区別しにくいように霊にも自分と人間が区別しにくいのだ。

 

私はそんなケースを多く見てきているが、とくに面白い例を挙げてみる。

 

私が生前知り合いだっつたスウェーデン国王と霊界で会ったとき、国王は死んでまだ

 

十五日しかたっていなかった。彼は私にこういった。

 

 次回に続く、こうご期待。国王はなんといったか、?

 

備考、 世界三大霊訓、 シルバーバーチの霊訓、モーゼ  スの霊訓、アラン カルデックの霊の書。

 

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